September 22, 2016

聴力が落ちた

人間ドックで右耳の4000hzが全く聞こえず、病院に行ったところ、やはり全体的に右耳の聞こえが悪くなっていた。特に4000hz付近がひどい。水が溜まっているので仕方が無いか。
神経は問題ないので、溜まっている物が原因らしい。


月 油揚げと葱入り卵焼き
  小松菜のごま和え
  にんじんとピーマンの炒め物

火 油揚げと葱の炒め物
  カボチャにんじんシメジの煮物
  小松菜の鰹節和え

水 ジャガイモピーマン入り卵焼き
  小松菜のごま和え
  カボチャにんじんシメジの煮物 

木 鰤照り焼き風
  焼いたカボチャ
  小松菜のごま和え

金 チーズサンドイッチ
  カボチャのサラダ
  ゆで卵

|

February 05, 2016

中耳炎 難しい

水曜日に再度耳鼻科へ。鼓膜切開したところ、今回は普通の中耳炎だった模様。一安心だけど。。
耳が聞こえなくなったら、先ず普通の耳鼻科に行って(ただし信頼できる)、水がたまっているかどうかを確認し、抗生物質で治らなかったら好酸球性中耳炎を疑う という手順が良さそうだ。

月 おにぎり(マツタケ昆布)
  ほうれん草の辛子和え
  シメジの胡麻和え

火 おにぎり2種(チリメン山椒、梅)

水 無し
  病院

木 牛肉とレンコンの甘辛炒め
  ほうれん草の胡麻和え

金 スリ蓮根入り卵焼き
  ほうれん草の胡麻和え
  焼き椎茸、葱

|

February 01, 2016

好酸球性中耳炎はプレドニンを減らしたら元に戻ってしまった。
鼓膜切開かなぁ。

|

January 22, 2016

好酸球性中耳炎

何度目かの再発

昨年末くらいから右耳の聞こえが悪い気がしたので、大学病院の耳鼻科へ行った。

診察の後、「水が溜まっているので切開しますか。」
「???」
「聴力検査してからにしましょう」
聴力検査の結果は、中耳炎。薬で様子を見ることになったがステロイドが処方されていないことに気づき、そのことを伝えると
「好酸球性中耳炎なんだ」とDR。おいおい、、ちゃんと病歴見てよ。

|

June 06, 2015

病気が一つ確定

木曜日に耳鼻科に再診。いきなり
「好酸球性中耳炎とチャーグシュトラウスね」
聴こえの検査をしたらかなり改善していた。
病理診断の結果を聞くと
「あ、好酸球ありましたよ」
とにかく再発しないことだ。

月 かぼちゃの煮物
  鮭のソテー
  ほうれん草の胡麻和え

火 シメジ入り卵焼き
  ほうれん草の胡麻和え
  空芯菜の炒め物
  かぼちゃと椎茸のソテー

水 スモークチキンとサツマイモのソテー セージ風
  えのきだけとアスパラガス炒め オイスターソース
  ほうれん草の胡麻和え

木 病院に行ったので無し。
  近所の駅ビルのカフェ

金 鰹の醤油煮
  かぼちゃと平茸のソテー
  ほうれん草の胡麻和え
  アスパラガス

|

May 23, 2015

鼓膜切開

金曜日に耳鼻科外来。7時34分に受付したものの6番目、耳鼻科が始まったのが9時20分ころで、順番が回ってきたのは10時15分位、そのご処置をして会系が終わったのは11時55分。

ステロイドを飲んだら、耳の中が動くようになって少し改善したものの、やはりまだ溜まっていると言う事で若い女医さんが「鼓膜切開しましょう」。
麻酔をするときにちょっとめまい有り。切開して、溜まっている滲出液を確保して検査に回し、耳にステロイドを入れて終わり。処置そのものは麻酔も入れて45分位だった。お陰で耳はよく聴こえる。

月 レンコンと人参と椎茸と鶏肉の煮物
  小松菜の胡麻和え

火 ピーマン人参椎茸入り卵焼き
  ほうれん草の胡麻和え
  かぼちゃの煮物

水 ローストチキンのソテー
  長芋とゴーヤの炒め物
  ほうれん草のおひたし
  煮かぼちゃ

木 友人と焼き肉ランチ(珍しい)

金 午前中病院

| | Comments (0)

May 18, 2015

ステロイド増量の効果

好酸球性中耳炎で漸く処方されたステロイド、
木、金、土 30mg
日、月    20mg
でどのように変化したか。

日曜日:気のせいか、少し右耳が聴こえるようになった。
月曜日:耳抜きというか、唾を飲み込むと耳管が開放されるような感じが出てきた。
     右耳の分泌物が緩んできた感じがある。

| | Comments (0)

May 16, 2015

好酸球性中耳炎?

11月ごろから発症していた耳詰まりと難聴。結果として好酸球性中耳炎だろうと言う事で、水曜日にようやくステロイドを処方してもらえた。

耳鼻科という問題
・町医者はこの病気を知らない
 最初に行った病院では、医師は耳管狭窄症と診断し、その治療しかしなかった。4か月ほど治療に通い、確かにインフルエンザに罹ったりして通院が少し途切れたりしたものの、症状が明らかに悪化し、中耳炎と診断されてもおかしくない数値(ティンパノメータ-で平坦)となった。しかし、
 「飛行機に乗ったでしょ」
 「インフルエンザに罹ったでしょ」
と、通気の処置をするばかり。当初右耳だけが悪かったのだが、左まで悪くなり、人との会話に支障が出てくる状況になったので、この病院では絶対治らないと確信し、以前に同じ病名の診断をしてくれた病院に替えた。
ちなみに、通気と言う痛くて気分が悪くなる処置は最近では流行らない処置らしい。
しかも、以下のブログによれば、「安易に通気療法(鼻から金属の管を入れて、耳管に空気を通す、強制的な”耳抜き”)を行ったりするのは避けるべきとも言われます。」とも書いてある。だから悪化したのではないかと疑っている。
http://blog.goo.ne.jp/fukami-ent/c/b4d9bd824b223077912db8d5507d498d

・耳鼻科は極端にステロイドの処方に慎重
・2番目に行った耳鼻科でも、「好酸球性中耳炎の疑い」だったが、ステロイドは処方されず「オノン、アレグラ、ムコダイン」でお茶を濁された。
・水曜日に処方してもらった時も、「副腎皮質ステロイド剤使用に関する説明書・同意書」なるものに署名させられた。既に同じ病院の別の科で同じ量の処方をされたにもかかわらずである。

このステロイド増量で少しは変わってくれることを祈るばかり。

ちなみに、3つ目の病院では副鼻腔炎も発見された。CTを見ると篩骨洞というところに症状がある。鼻茸はないものの、篩骨洞に症状が有ると言うのは好酸球性副鼻腔炎の症状の一つの可能性が有るらしい。もっとも決め手はステロイドで症状が消えるかどうかである。いずれにせよ耳の調子がよくなると良いのだが。

| | Comments (0)